2010.7.15
ジーニアスノート応援プロジェクト
仲間が始めた特許を取らないでアイデアを守る「存在事実証明書」を発行するプロジェクトの応援をするべく、目下ウェッブ・サイトをターゲット別に作成中です。100件くらい作ろうかなと考えています。
取りあえず、下記4本をつくりました。
http://www.sonzaishoumei.com
http://www.sonzaishoumei.com/gyoukaihatsu/index.html
http://www.sonzaishoumei.com/ideaman/index.html
http://www.sonzaishoumei.com/iphone/index.html
このプロジェクトは、タイムスタンプにより書類のアリバイを簡単につくり、同時に完璧に管理をして、従来、裁判になると、ほとんど負けてしまったものを、著作権、先使用権、先発明権、営業秘密を実質的に守れる権利とするものです。基本となるシステムについて、6月に特許がおり、国際的にも注目を集める内容をもっています。7月14日の日経産業記事にも取り上げられました。 画面クリックで拡大 ↓ ↓ ↓



2010.4.24
Fotoliaプロジェクトを開始
友人の増永修さんの作品を世界的な画像販売サイトにアップロードするプロジェクトを始めました。
詳細は⇒
2010.4.22
iPhoneアプリ開発講座を修了
2月より受講していた10回の講座を無事終了しました。教科書に書いてあるプログラムをひたすらコピーペーストして、9このアプリを制作しました。結構難しくて、これから更に独習をして、自分のアイデアをプログラムに落とし込めるようになりたいものです。
2010.4.9
iPadの実機に触って興奮
私は、現在iPhone、iPadのアプリ開発講座を
http://school.rainbowapps.com/
受けています。今週の教室に行ったら、iPadの実機があったのです。アメリカで発売になったのを先生が買ってきて、触らせてくれました。
もう、嬉しくなりました。驚きです。とても感じの良い作品です。思ったより軽いし、何しろ操作性がとても良くて、速いのです。触ったら、欲しくなります。
私の感じでは、子供を持つ母親が飛びつくと思いました。いや、われわれ年寄りの実需品になるかも。ビジネスの世界で使われだしたら、普及は速いでしょうね。世の中確実に変わります。
既にYouTubeで、いろいろ動画がでています。
http://www.youtube.com/watch?v=l5yKw2cYDWg
http://twib.jp/entry/6bc0f3d4701a059e2fb0a4c1fd5cb290
http://www.rbbtoday.com/article/img/2010/04/07/66903/100454.html
Phone Bookという概念も発表されています。
http://www.mobileart.jp/phonebook.html
使用した写真は、Fotoliaから、購入したものです。http://jp.fotolia.com/partner/201209624
2010.1.3
元旦は秋葉原、2日は子供と孫に囲まれて
元旦に懐かしの秋葉原に「家電」を見に息子や娘と行ってきました。思いがけず、それは楽しいひとときでした。2日は、孫や子供たちに囲まれて賑やかなひとときを過ごしました。写真には14名写っていますが、撮影者は写真家を目指す孫です。
8月に義父が98歳で他界しましたので、新年のご挨拶は控えさせて頂きます。
2009.12.31
暮は、仲間と夜回り。
防犯パトロールの仲間より、年末は夜も回ろうよと提案あり、交代で「火の用心」と声をからして一汗かきました。
11月より、ずっとJavaScriptに取り組んでいたのですが、結構難しく、未だ考えていたプログラムが組めない状態。これは来年に持ち越しです。
iPhoneアプリの開発など、興味のあるプロジェクトが目白押で、本当にわくわくしています。武道和良久も仲間と激しく剣を交えています。8年以上も続いています。
来年も、志あるリーダーのための「寺子屋」塾の大番頭しての編集業務、各種HP制作など楽しみが一杯です。
8月に義父が98歳で他界しましたので、新年のご挨拶は控えさせて頂きます。
2009.11.10
高校時代の因数分解のような経験
このところ、プログラムの専門書を読んで、久しぶりに勉強モード。大学の時も余り勉強をしなかったから、高校・予備校時代以来のような気がします。PHPはMacでは上手くいかず、結局JavaScriptに取り組んでいます。米国人の書いた、実に面白い入門書を手に入れて、感じ入っています。翻訳物ですが、判り易く、眠気を催さない工夫がしてあります。
ウェッブ・サイトより、サンプルJavaScriptコードをダウンロードして、どう動くかを実験しているのですが、高校時代にわくわくしながら因数分解を経験した時の感じです。目指すHPの機能に近づいている感じが格別です。
2009.11.01
PHPプログラムに挑戦
仲間に頼まれたホームページをつくっている内に、中身がだんだんエスカレートして、Flashを何とかやったら、今度はプログラムを勉強するはめになりました。久しぶりに、分厚い本と格闘しています。古武道和良久とともに、勉強は健康を保つ秘訣と思っています。
2009.10.17
地域の防災講演会で講演をしました
自治会と防犯防災研究会共催で開催した防災講演会で、阪神・淡路大震災の体験談を語りました。315名もの地域の方が集まり、熱心に聴いてくださいました。
2009.5.31
和良久の演武に参加しました
古武道和良久をはじめて、丁度丸8年になります。和良久とご縁ができたのも、お稽古を続けることができるのも、天の指命ではと感じてます。先週の日曜日、和良久の演武があり、私も能舞台に立って皆さんと演武をすることができました。感謝しています。
2009.1.1
元旦の様子と今年の課題
明けましておめでとうございます。とても穏やかな好天にめぐまれた元旦を家で過ごしております。庭に出て雲一つない空を見上げながら、和良久の稽古を行いました。気分良く木剱を扱うことができました。
昨年同様、地域の防犯・防災のボランティア活動、Webマガジン 志あるリーダーのための「寺子屋」塾 の大番頭としての編集・ウエブ管理、英文契約.COM関係、和良久の稽古を続けたいと思っております。
今年は、更にアドワーズのコンテンツネットワーク広告を勉強し、実践をしたいと思っております。四魂マーケッティングと自動車輸出物語の執筆も課題です。
今年もよろしくお願いします。
2008.12.31
2008年を振り返って
今年は、10月に突発性難聴のアタックを受け、10日ほど毎日ステロイドの点滴を受けて、何とか全快しました。70歳だと難しいのですが、手当てが早かったのが良かったようです。11月には、眼瞼けいれんを患い、毎日3食納豆を食べています。眼科の病気ではなく、血管とか神経などの病のようですので、納豆を食べるのを忘れると症状がでるので、インターネットで見つけた納豆療法を信じています。規則性がなく、痙攣が始まるのですが、パソコンのやり過ぎと言うカミさんと、いやこれは病気の症状だと議論をしています。医学的には、原因は判らないようです。血液検査も別に悪いところがないので、症状を我慢していればよいようです。という訳で、歳相応に部品に痛みがきています。
2008.9.22
HP制作の革命的なソフト
本日は銀座でとても楽しいイベントがありました。
BiND FOR WEBLiFE*2というソフトを開発した株式会社デジタルステージの社長の平野友康さんの『ものすご〜く身になる』話を聴いてきました。このHPもBiND FOR WEBLiFE*で作ったのですが、いろいろと改善すれば良いなーって思うところもあったのです。今回、そのバージョンアップ製品が発売になって、その説明会だったのです。先週発売と同時に手に入れて試した人たちが大勢詰めかけて熱心に質問をしていました。私も、最前列に座って、若い人に混じって質問を楽しんできました。
これは、革命的なソフトと言えると思います。随分と改善されていて、これなら素人でも、相当なHPがあっと言う間に作れます。これを使って、このHPも作り直したくなりました。この行間もつまり過ぎていて読みずらいでしょう?BiND FOR WEBLiFE*2を使うと、行間も調整できるんです。⇒BiND FOR WEBLiFE*2
私みたいに、HP制作を楽しむひとを、"Web Composer"と呼ぼうよとの提案がありました。その教育もしますよって、とても夢のある話でした。
2008.9.14
北海道の地震はどんぴしゃ当たっていました。
前回「もうちょい」と書いたのですが、7月末の段階で予想したものとドンピシャの内容であることが判りました。
発生場所は図示どおりで、
マグニチュード予想7.0⇒発生7.0、
日時は予想が9月11日9時プラマイ2時間。発生は何と9月11日9時21分
でした。
これで串田嘉男氏の提唱する予測方法は、本当に精度が高いことが判りました。
ただ、他の地震の影響を受けて、8月と9月に、その7月に出した予想の変更を出したため、はずれてしまったのです。他の大きな地震の前兆と区別するのが今後の課題です。
2008.9.11
今回の北海道の地震は、「もうちょい」でした。
日にちのずれが3日、マグニチュードはドンピシャ、場所は少しずれたが、海域なので仕方ない。直前の波の検知で、もっと先になるかも知れないとしたのも、残念だった。しかし、こんな予測技術が他にあるのだろうか。学者も行政も認めて本格研究投資をしたらどうでしょう。年金生活者の個人献金で守る内容ではないはず。
画像クリックで拡大⇒

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